1616 / arita japanでは、国内外の新鋭デザイナーを迎え、シリーズごとにコレクションを発表しています。デザイナーの感性と有田焼が融合し、日本の伝統に対する新たな解釈がもたらされています。

1976年 香川県高松市生まれ。2002年 自身のスタジオを設立。「デザインする状況をデザインする」という考えのもと、国やジャンルの境界を超えたプロジェクトを多数手がける。

ステファン・ショルテン (1972年オランダ生まれ) とキャロル・バーイングス (1973年オランダ生まれ) の二人で、2000年デザインスタジオを設立。

1962年にパリ近郊のSaint–Mandéに生まれる。1984年にthe Beaux–Arts de Bourgesを卒業。1990年代初頭頃から家具やオブジェのデザインに打ち込んできた。

1972年デンマーク生まれ。デンマーク王立芸術アカデミーで学んだ後、ヘルシンキ芸術デザイン大学へ進み、1998年コペンハーゲンに自身のスタジオを設立。